ニッパーが買えなかった頃の代替え品

こんにちは。相城ゴロ-です。旧ヤフーのブログ(現在アメブロ(更新停止中))でお話しした話です。

僕がプラモデルを始めたのがおそらく中学生の頃あたりだと思うんですよ。中学生の頃、月の小遣いが1000円程度だったので、プラモ買って、色など買ってしまうと、交際費なんかあって、ニッパーなんて買う余裕がなかったんですよ。ハサミとかで代用していたんですが、細かな部分が切れない。そこで、家族の誰が思いついたか覚えていないのですが、我が家には代替え品があったのです。どこの家庭にもあると思われるものです。

爪切りです。

ただ、難点があったのです。爪切りは先端が円弧になっているので、使いづらい(笑)。綺麗に切れなくてサンドペーパーや金属ヤスリ、カッターやハサミの刃を立て余った部分を処理していましたね。それから一度刃がまっすぐの爪切りがあって、とても喜んだ記憶がありますね。いや~懐かしいですね。

それじゃまたね。

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