HGUCグフ製作:腕部穴埋め

HGUCグフ製作でネオジウムを埋め込みが完了した後、関節部は後ハメのため、先に腕部を組みました。組むときは関節を入れておいた方が安定しますよ。接着剤が乾燥したら、関節部を抜き取ってください。

腕部で、どうしてもシールド固定部の穴が気になったので思い切って埋めることにしました。まぁそのためにネオジウムを埋め込んだのですけれども。穴部は底が抜けていませんが、直にパテ埋めして、後でヒケが起こってくぼみができてしまってはちょっと気分的にあれなんで、グフのランナーを切り取って、先に穴に差し込んで置き、ニッパーではみ出た部分をカットして、パテ埋めしました。

インスタの写真をご参照ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)